2012年06月01日

クッキー、キャンディー、ケーキなど

10日間で4.5kg 痩せたければ、糖分は避けよう。

砂糖も太る原因の一つに挙げられますが、

甘いものに目がなくて我慢できないという人がたくさんいるのも事実。

今までお菓子をそんなに食べてこなかった人であれば、問題ないかもしれないが、

今までに食後に、仕事の合間にとおやつを食べてきたような人は、気をつけなくてはいけない。

糖質は体内にすばやく取り込まれるために、内臓での消化作業に過剰な負担がかかり、

血液内で蓄積されると脂肪に変わってしまう。

甘いものが大好きな人にとって、食べないで過ごすのは簡単なことではないのだが、

減量したければ避けるべき。

甘いものには栄養価もほとんどないし、無意味なカロリーを摂取するばかり。

無駄に食べれば、全て脂肪となって体に現れる。

少しでも口寂しさを抑えたいのであれば、おすすめなのは梅干しや昆布などのお菓子。

市販でも最近多くのアルカリ性食品お菓子を見るようになった。

手軽に食べることができるし、何度も噛まないといけなかったりするので、空腹を満たしてくれたりもする。

パンなどの炭水化物を全て取り除くというダイエット方法もあるが、パンには栄養価があり、少なくともお腹を満たしてくれる。

甘いものは何の栄養もない。無駄なカロリーだけが、どんどん体に蓄えられてしまう。


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posted by 株屋博士 at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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