2005年11月12日

株式投資の世界の、本当に儲かる情報は少ない!


インサイダー取引に対しての取締りが厳しくなった昨今、株式投資の情報で目先の急騰銘柄の情報を得ることはとても難しいことです。


それにも係わらず情報が氾濫しているのは、昔も今も同じです。


あなたは、インターネット、新聞、雑誌等で紹介されている短期急騰銘柄を買って失敗した経験がありませんか?


カブヤも、最初のころはよくありました!


これらの情報を活用して儲けるには、その情報を解釈する力が必要です・・・。


私たちの周りには沢山の情報が飛び交っていて「何が本当で、何がガセネタ」かを判断することはとても難しいといえます。


あなたがこれらの情報を鵜呑みにして銘柄を売買すれば、まずやられるのが落ちでしょう。


現時点で相場全体に上方のバイアスがかかており、どんな銘柄でも多少高いところを買っても、少し嫌な思いを我慢して持っていれば利がのってきて儲かる相場です。


しかし、そんな相場ばかりではありません。


それどころか、一般的に言って「短期急騰銘柄の情報」は本当に旬の新しい情報なのでしょうか?


そこの判断を誤りますと「はめ込み、売り逃げ」なんてことも実際にある話なのです。


それでは、短期急騰しますよといって教えてもらった銘柄の情報が「新しいのか古いのか」誰か教えてくれる人がいますか?


まず居ません!


結局、「情報で儲けようとする者は、情報で損する」場合が多いのです。


トータルでトントンならOKですが、引かされたら泣くに泣けないですね!


短期急騰銘柄として得た情報を「自分で買っていいか悪いかを判断できたら」どんなに良いことでしょう!


実は、確実に判断できる方法があります。
あなたは知りたいと思いませんか?


でも、相場の良い今は、貴方にとって必要ではないかもしれません?


「株式投資の勝ち組み」になるためには勝ちつづけなければなりません。


どうか情報に惑わされないように・・・!!!


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情報、感情に左右されない投資法は・・・これだ!

 ↓↓

■超短期投資分析表作成マニュアル


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2005年11月11日

「分析表ソフト」を駆使し、あなたも「ファンドマネージャー」?!


当BLOGおすすめのソフトの紹介です。
そのソフト担当者の話がのっていたので、許可を取って掲載します。

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今日は、このブログで紹介しております自作の
【超短期投資分析表作成マニュアル】の製作までの経緯と
中身を少しご紹介してみます。

貴方にも参考になるかも知れません・・・。

実は、この「分析ソフト」は私の旧知の仲間である
「投資顧問の元ファンドマネージャー」から依頼されて作ったものです。

彼の会社では、当然高度な数値解析のできるソフトで様々なデータ、例えば、「サイコロジカルライン」「逆ウォッチ曲線」「RCI」「ストキャシティクス」「各種移動平均」「出来高分布」等々を分析していたのですが、会員様向けにもっと簡単で投資判断が素人でも簡単にできて、できればその「ソフト」を使うことで株式投資が楽しくなるような、そして、一番大切な利益をしっかりと出すことができるものを作って欲しいというものでした。

一応引き受けたはいいものの、難しかったのは、「株式投資が楽しくなる」という条件をどのように組み込んだら良いかでした。

自分にも経験がありますが、データの取り込みから分析結果まで全自動で出来てしまう「ソフト」は、条件を打ち込んで銘柄の絞込みにはいいが、「全然面白くないな」と思っていました。

できれば、投資家が「自分の意志を反映できて、自分の力で利益を獲得できた喜び」を実感できるものが良いと思いつきました。

そこで、パソコンさえあれば、誰でも簡単に使える「表計算ソフト」を利用して、簡単なデータ入力で投資家が自作の「投資分析表」をつくって「自分で簡単に売買タイミングを判定できる」ようにしました。

計算式は、私が長年試行錯誤しながら作った投資分析法を表計算用に簡便化した数式にして、あらかじめ入力してありますので、投資家は、ご自分が選んだ銘柄のデータを入力すると、その銘柄の売買タイミングが表示されるようになっています。

これなら、安い開発費で、投資家が誰でも「株式投資を楽しく」できるわけです。

これを使うと貴方は「ファンドマネージャー」になれるわけですから、大いに投資家の特権階級の気持ちになって稼いでいただくことができると思います。

まー、こんな裏話がありましてこの【超短期投資分析表作成マニュアル】を開発した訳です。

今わたしがこのブログで折に触れて発表している「日経平均の分析」もこのソフトで計算したものです。

先日、このソフトをご購入いただきましたユーザー様より下記のような嬉しいメールもいただいております。

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先日【超短期投資分析表作成マニュアル】を購入しました〇〇です。

一言、御礼を言わせてください。

わたし、実際にこのソフト買ってみて
いろんなところに、いっぱい感動しました。

1)まず、文章が親切な語り口で説明も分かりやすく、
不安な初心者の気持ちを理解し、OOOOOと感じたと思うけど
そのうち慣れるから大丈夫ですからね、みたいに
さりげなく励ますようなしゃべり方になっていることです。
本当にお客さんの成功を祈っている誠実さが伝わってきます。

2)それから、次に気づいたのは、情報入力の簡単さです。
言われたとおりにすればいいだけですので助かります。
感情に左右されない分析法は精神的リスクもなく安心して
取り組めますね。

3)分析方法も丁寧に説明してありますし、
わたしの質問にも、メールですぐ答えが返ってきたところに
安心感があります。

本当に、素晴しいマニュアルを有難うございました。


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いかがでしょうか。

真剣に株投資で結果を求めるなら・・・
是非、使ってみて欲しいマニュアルです。
  ↓↓
【超短期投資分析表作成マニュアル】
posted by 株屋博士 at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 毎日がんばってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

株価の上げ下げに一喜一憂いてはダメ!

あなたは主観や情報に頼り過ぎていませんか?

いつも思うことですが、多くの投資家の行動を(心理的な面でも)観察しておりますと、株価の上げ下げに一喜一憂して本質的な部分を見落としているように思えてなりません。


すべての投資家とは言いませんが、「この株は××円まで行く」(××円まで行って欲しい)「××円の利益が欲しい」という希望的観測で投資してしまう傾向にあります。


その希望に合うまで持ちつづけあげくの果ては希望額まで伸びず売りそこなって損をすることさえあります。


そのような主観や希望ではなく、「株価のターニングポイント」をきっちりと把握することの方が可能ですし大切なのです。


買った株が下がり始めるポイントを掴み素直に売り抜ける。


そのポイントで売った結果として利益が××円であったということです。


何時も言いますが、株価は波動を描きます。


この上がり下がりを利用しない手はないといえます。


まだ、上はあるものの、一度下がって上がってくるのを待っているのは時間的ロスがおおきすぎます。


そこに、波動分析の意義があります。


一番危険がないのは、波動の山で売り、谷で買うの繰り返しです。


私がいつもあなたにお伝えしているのは、全体の(日経平均など)流れですので、今あなたの持っている株についてではありません。


個別の銘柄はその銘柄のデータから分析されますので、当然売買タイミングは違ってきます。


ま〜、最終的には、同じ動きにはなってきますが・・・。 


それではご健闘をお祈り致しております。



「超短期投資分析表作成マニュアル」 はあなたの銘柄の未来予測まで可能にします。

昨日に続きこの「超短期投資分析表作成マニュアル」購入者様からの嬉しいメールです。。。

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お世話さまです。〇〇です。

この度は、迅速且つ非常に理解しやすいご回答をいただきまし
てありがとうございました。


迷いが吹っ飛んだ気がします。(まさに知りたかったアドバイ
スに感激しております)


先ずは、本日のアドバイスを自分のものにして、自分なりの売
買ルールを構築していきたいと思います。


また質問がありましたら、宜しくお願いします。
(劣等生ですが、必ず成果を出します。)

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先ずは、ここからのぞいて見てはいかがですか?
  ↓↓
■株式投資【虎の巻】


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2005年11月09日

ターンニング・ポイント!掌握術

株式投資で最も重要なことは、どの時点で上昇トレンドとなり、どの時点で下降トレンドになるかというターニングポイントを正確に掴むことです。

株価のターニングポイントと景気の転換点は、一緒ではなく、3〜6ヶ月ほど株価の方が早いということは、既にお話しましたが、それでは株価のターニングポイントはどのように把握したら良いのでしょう・・・。

株価の転換点を計るには、まず株価を押上げる又は下げる経済的与件を注意深く観察する必要があります。

基本的に注意を払わなければならないのは、金利、マネーサプライ、が国内要因としては大切です。

物の価値(価格)はどのように決まるかは学校でも習ったと思いますが、需要と供給によって決まるということは貴方もご存知と思います。

実は株価もお金が市場にどのくらい出回っているか?

つまり、国内における通貨の供給量(お金がダブツイているか、それともショートしているか)とそのお金が株式市場に流れこんできているか否かで決定されます。

国内要因だけではなく、もうひとつ注意を払わなければいけないのは、外国からの資金の流入の状態です。

今日の株式市場では、国内要因より外国からの資金流入の方が株価にたいして大きな影響を与えるようになっています。

したがって、外人の売買動向は最も大切なチェック項目となりす。

それらのことを踏まえて更に全体指標をテクニカルで分析していると、ターニングポイントを把握できます。

これによって、投資戦略を変えてゆくことができ、効率の良い利益追求ができるのです。

どうか、これらのチェックを怠りなく!

そういえば、日銀の「通貨の量的緩和離脱」も近いのでは!

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◆株式投資を勉強してみたい方必見⇒稼ぐ株式投資最初の一歩
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2005年11月08日

買いか売りかを判定する「最後のチャート・パターン!」

それにしても「内需・中国関連」の銘柄は強いですね!

JFEの連結純利益が前年同期の約5倍の1702億円で9月の予想値を約200億円上回り、一株当たり年間配当予想でも前期実績の2倍以上の100円と発表しました。

大手鉄鋼株に買いが集まらない筈がないですね・・・。


以前からこのブログで「内需・中国関連」を一貫推奨してまいりましたが、貴方もこのテーマどおりの銘柄を仕込んで、今では「左内輪」の悠々たるものでは・・?

まさか利益がでていないなんてことはないですよね。

でも、こんな楽にとれる相場はなかなかありませんから、是非大きなキャピタル・ゲインを享受して頂きたいものです。

そのためのチャートを利用した極大利益の確保案内です。

今日は、「包み線」のお話しになりますが、ご存知の方もお付合いくださいネ!

この「包み線」には二つのパターンがありまして、一つは、大陽線が前日の陰線の終値より下で寄り付いてその後大引けでは、前日の陰線の寄り付きよりも遥か上で引けた(大陽線が前日の陰線を大きく包む形で引けた)時、「抱きの一本立ち」と呼ばれ、ここからは上昇トレンド入りという目出度いかたちです。

それとは反対に、もう一つは、前日の陽線の終値より、遥か上で寄ったが買いが続かず、大引けにかけては売られ、前日の陽線の寄り付きよりもだいぶ下の「大陰線」で引けたパターンです。

これを、「最後の抱き線」といって下降トレンド入りの最悪パターンです。 ご参考までに!

貴方の銘柄の利益を守ってあげてください。

勉強なしで、絶対に株式投資をしないで下さい。
こちらがおすすめです!

キッチリ実践すれば!【なかなか失敗できない】楽々投資家成功法!超速マスターコース

これなら、失敗できません(笑)ニヤリ

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2005年11月07日

君は含み益を守れるか?リバウンドの弱気陽線!

上昇相場で利益がのってきた時、いつ利食うべきか迷っているうちに、下げられてしまって、戻りを待っていたところ再度反騰してきてやれやれ一安心と思った瞬間、売る暇も無く再度下げてしまい、前の安値より下がって結局含み益を吐き出してしまった。

という経験をしたことがありませんか?さて、貴方の虎の子の利益を守るには・・・。

注目していた株をタイミングよく上がり端を買うことができて、グングン上昇してきた時のワクワクした気持ち。

なんとも言えないですね!でも、これってまだ利益を手中に収めたわけではなのですよね!

そこで大きく利益が乗った時、貴方は何を頼りに利食いをしますか?

貴方の鋭い感が働いて天井で売れたらそれに越したことは有りませんが、いつもいつもそういう訳には行かないのが株式相場です。

自分なりの正確なテクニカル分析の手法をみにつけていらっしゃる方は、問題ないと思いますが、手軽にできる分析はやはり株価チャートですね。

そこで、貴方の含み益を守るチャート・パターンです。

大きく上昇した(大きく利益が乗った)後、下げ始め、大陰線から翌日下放れて始まり、前日の終値をクリアーできないで終わった小陽線が示現した時、買い方の反撃力は非常に弱い状態です。

このような場合は、リバウンドの域を脱していません。

つまり、新値を取って行くことが難しいパターンです。

ここは、貴方の大切な利益を守るため戻り売りを考えましょう。

貴方の利益が大きくなりますように!
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2005年11月06日

目先天井付近であらわれる、弱気チャート&パターンに要注意!

ここのところ東京株式市場の騰勢は目をみはるものがありますが、貴方もこの勢いを上手くとらえて、相当の含み益が出ていることとお喜び申し上げたいところですが、そこは株式投資のこと、何時また大きく下げるかは紙一重です。

少し脅かし過ぎて済みません。

ただ、調子に乗りすぎると後が怖いと言いたかったのです。
ここで、貴方が気を付けておかなければならないチャート・パターンをお知らせしておかなければ・・・。


いま保有されている銘柄も全体指標の動きに歩調を合わせて大きく利が乗ってきている銘柄が多いのではないでしょうか。

「株は買うより売るほうが難しい」とよく言われますが、人間に欲が有る以上これは永遠のテーマといえましょう。

とりあえず、短期投資を志していらっしゃる方には参考になる短期・目先天井を判断するためのチャートの読み方をお話しします。

なぜなら、今後はそんな場面に何度となく遭遇することになると確信するからです。

先週の金曜日の大引けに「新値の大陽線」で終わっている銘柄が、貴方の手持ち銘柄の中に有りますか?

もしそのような銘柄をお持ちでしたら、月曜日の寄付きに勢い余って「高くマドを空けて」寄りついた後、反落、前日の陽線の終値よりも相当下で引ける形の陰線でしたら、一度利食い後再度安くなったところを買えば資金効率は抜群になります。

この高度なテクニックに挑戦してマイ・テクニックにしてみては如何でしょう。
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2005年11月05日

100万円を半年で1000万円にしてしまう、デイトレ丸秘テクニック!  

昨日に続き、本日もe-Bookのご紹介です。

今回ご紹介するこのe-Bookはデイトレの初心者からベテランまでを対象に100万円を半年で1,000万円にするために、長期にわたるデイトレの実践の中から「色々な成功パターン」をご紹介しております。

以下は、内容についての「目次」をご紹介したものです。

この「目次」が更に細分化されていますがすべてをお話できないのが非常に残念です。

ご参考までに!

■ いちかばちかでは勝てないデイトレ!

■ デイトレの準備 
(T) 携帯電話のインターネット機能を利用して売買注文
(U) 自動売買の必要
(V) 「連続乗換売買」が出来る証券会社が有利
(W) 分析機能とリアルタイム株価情報

■ デイトレ運用術
(T) 手許資金の運用方法
(U) デイトレで成功するための必須条件
(V) デイトレ・ミックスという考え方

■ 100万円を半年で1,000万円にしてしまう銘柄選択の基準
(T) 活火山銘柄を探せ
(U) テクニカル指標の条件
(V) 「超短期投資分析表作成マニュアル」の活用

■ 実践デイトレード
(T) 取引開始までに行うチェック
(U) Quickの板情報の見極める
(V) 買いのテクニック
(W) 売りのパターン

■ 応用デイトレード
(T) ワ○○○ト・トレード
(U) ス○○○ズ・トレード

■ リスクマネージメントの導入

■ これで貴方も伝説のデイトレーダー

こんな内容でお届けします。

詳細については下記より無料レポートをご覧ください。

貴方も毎日が給料日⇒ 「稼ぐデイトレテクニカルマニュアル」

デイトレで稼ぎたいならこれは超必見です!
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2005年11月04日

「稼ぐ株式投資 最初の一歩」勝者のe-Book!

貴方の株式投資に!即戦力アップの強力な味方!

初心者からベテランまで勿論これから株式投資を志していらっしゃる貴方にも「株式投資の基本から応用まで」を網羅した中身の濃いe-Bookが誕生しました。

この本の内容を身につけると、貴方の株式投資は、あまりにも成果絶大になるので危険かも!・・・。

株式投資で、勝ち続けることは至難の業です。

しかし、多くの投資家はあまりにも正しい投資法を身につけている方が少ないようです。

株価を既定する一番大切な投資の基準とは!なぜ今株式投資なのか!そして、儲けるためのスキルアップを懇切丁寧に解説・網羅しました。

(1) 貴方が株で儲けるための絶対必要な原則
(2) 株価の上がり下がりはお金の流れで決まる
(3) 貴方に合う投資法は 
(4) 貴方が行う投資法によって銘柄選択は異なる 
(5) 貴方が銘柄(企業)の価値を分析する方法
(6) 貴方が儲けるにはどんな分析法がある?
(7) 貴方も下げ相場で儲けよう
(8) 貴方を勝利に導く「安全な仕手株発掘」チェックリスト
(9) 貴方を株式長者に導く丸秘ノウハウ集

これらは、大見出しだけです。この中にはスキルアップのノウハウがぎっしりと詰まっています。

今度は貴方が「打ち出の小槌」を手に入れる番です。

e-Book「稼ぐ株式投資 最初の一歩」で貴方は、「株式投資の勝組み」になれます!

どんなものか見たい方!
 ↓↓
ココをクリックしてからお入りください。。。
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2005年11月03日

相場の主役「テーマ」には逆らうな!

昨日の東京市場は、大引けにかけて切り返し日経平均・TOPIXともプラスで引けました。

この日は朝方からじり高基調でしたが、先の2日で500円以上げたこともあり、利益確定の売りと裁定解消売りで、一時日経平均は60円安まで売り込まれましたが、引けて見れば強気筋の買いで休日前の売り物をこなして続伸しました。さて今後の対応は・・・。

前回のブログでも指摘しておきましたが、目先の「売買タイミング」指標では天井近しの値が示現しております。

これからの対応策も、前回同様、日経平均ベースで「大引けでマイナス」か「ザラバでマイナス確定」の動きがあれば即売りに変わりはありません。

ところで昨日の新高値銘柄は、清水建設、甜菜糖、片倉、日本毛織、昭和電工、パーク24、山特鋼、三菱製鋼、東芝機械、コマツ、クボタ、アイチコーポ、千代建、安川電、三菱UFJ、りそなHD、みずほFG、東京建物、東急、山九、近ツリ等です。

この銘柄群を見るにつけ今回の「テーマ」が「内需関連」「中国関連」であることの証左といえましょう。

それを裏付けるかのごとく、商船三井、郵船、川崎汽、乾汽船、第一中央が強含み、新和海は年初来高値圏を維持するなど海運株が継続的に物色され、東証の業種別株価指数で海運が値上がり率トップを維持しております。

貴方の「投資資金」をより効率的に運用するには、決して「テーマ」を無視してはいけません。

前回の「ITバブル時」のハイテク銘柄が軒並み3倍〜6倍以上に買われた時、内需株は蚊帳の外に置かれていたのをご存知と思いますが、今回は、反対にシコリの無い「内需」ということです。

ここは、ハイテク株が好きな方も、資金効率を高めるために「内需関連」の中央突破でのぞみましょう。

短期循環物色で威力を発揮する「超短期投資分析表作成マニュアル」「稼ぐデイトレテクニカルマニュアル」を駆使すると更に大きなパホーマンスが期待できます。
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2005年11月02日

東証システム・ダウンも海外勢の買い意欲旺盛

システム障害による売買停止の影響が心配されたものの、外国人買いが活発化するなど、東証に対する信頼低下の懸念を株価の動きが打ち消した格好となった昨日の東京市場でしたが、一昨日に上値抵抗線をクリアーした日経平均・TOPIXとも大幅に上昇して取引を終了しております・・・。


中期騰勢局面に入ったことは昨日お知らせしてありますが、一昨日のTOPIXに続き、昨日は出遅れていた日経平均も10月5日に付けた13783円をクリアーし新高値をとってきました。

そこで今後の超短期(目先)の値動きとそれに伴う投資姿勢(対応)に関してテクニカル面でのお話しをしてみたいと思います。

本日の終値ベースで弊社独自の超短期のテクニカル分析では目先の天井指標に近い値が示現してきております。

この指標は即売り又は利食いを意味するものではなく、基本的には明日からの日経平均の終値が、マイナスで引けるか又はザラバ中にマイナス傾向が確定的の場合即売りという指標です。

ここで、間違えてはいけないのは、あくまでも超目先の分析ですので「デイトレイド」又は「超短期投資」には大いに活用して頂きたいと考えますが、中期投資の方は、持続でいっこうに構わないということです。多少嫌な思いはするでしょうが・・・。

また、個別銘柄に関しては、個々に分析をしなければなりませんので、全体の分析結果として参考にして頂ければ幸いです。

それにしても外人の買い意欲は物凄さをかんじます。

以前にもお知らせしましたが、外人投資家の間では「今、日本株を買わないのはバカだ」と言っているとか。

世界の投機資金は、小泉「構造改革」の進展する日本が、世界で一番安全な魅力のある市場と映っているようです。
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2005年11月01日

第三次小泉改造内閣の布陣を先取り!大幅高!!

昨日の東京株式市場は、前週末のニューヨークの大幅高を受けて堅調に始まり、ほぼ一貫して買い主導の展開、当日の高値近辺で引けております。

丁度この日は、第三次小泉改造内閣の発表を控えて「構造改革内閣」の期待もあり大幅高!高値抵抗線を日経平均、TOPIXともクリアーし、特にTOPIXは1430ポイントを抜け年初来高値を更新しております・・・。

一昨日のこのブログでお話ししました、昨日の相場展開の予測と、特に対処法で上下両にらみを指摘しておきましたが、昨日の大引けをもって、中期騰勢がこれで確認できました。

先ほども触れましたが、今回のTOPIXの新値更新は特筆すべきことと言えます。今後の相場展開は、個別銘柄の物色対象を見極める目を持つことが大切です。

昨日は、今年2番目の上げ幅を記録したことを受けて幅広い銘柄に買いが優勢となっていましたが、特に不動産や建設、大手銀行株など内需関連株の上げが顕著でした。

ハイテク銘柄の構成比率が高い日経平均の出遅れが顕著なだけに、ここは、バブル以来、完全に蚊帳の外におかれていた銘柄が物色対象になっていることにも目を向けましょう。

その上で、「押し目買いに、押し目なし」と言いますが、ここは押し目買いに徹して、循環物色の波を外さないように、「超短期投資分析表作成マニュアル」を駆使して「売買タイミング」を逃さずに、資金効率の良い投資を行ってください。

貴方の稼ぐ時が参りました。気負わず、焦らず、押し目からの上昇波動を冷徹に仕込む投資をお奨めいたします。
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2005年10月31日

重要■株で大儲けするための「為替」の読み方!

貴方は、「為替の変動」を見て「円高」だから売り、「円安」は買いと短絡的な考えを持っていませんか?

チョット待ってください。

それでは儲かりませんよ!

「為替を読む」ことができれば、株式相場で大儲けも夢じゃない!円高と円安の局面が顕著に現れた時、株価に対する影響を推測し株価の方向を決定しなければなりません。その基準は・・・。


「為替」が円高になるとニュース等のコメントでは「急激な円高」で「株式市場は主力株中心に売られました」などと言うコメントをよく耳にします。

しかし、その後の株価をたどって見ますと、下げても直ぐに戻るか、それ以上に高くなっているケースが多いのです。

そこで具体的に「円高」「円安」の原因を理解し、その原因によって株価への影響が異なることも覚えておきましょう。

(A)投機的な動きで日本市場にマネーが流入してきていることが原因で「円高」になっている時 ⇒ 「株高」

(B)日本経済が、成長過程にあり外国よりも経済の実力が評価されて「円高」になっている時 ⇒ 「株高」

(C)外国、特にアメリカ経済が不況でドルが売られることによって「円高」になっている時 ⇒ 「株安」

(D)アメリカをはじめ外国の経済が好調でドル買い先行で「円安」になっている時 ⇒ 「株高」

(E)政府の「円高介入」によってドル高を是正して「円安」になっている時 ⇒ 「株安」

(F)日本経済が不況で企業業績・財政 等に不安が生じて「円安」になっている時 ⇒ 「株安」
となります。

したがって、短絡的に「円高」だから企業輸出が減少して、不況になり「株安」となるとか、「円安」で輸出が盛んになり企業業績が好転するから「株高」になると思うのは慎まなければなりません。

為替変動の内容を良く吟味し、実体を理解して投資の方針を決定することが「株で勝つ」ための基本なのです。
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2005年10月30日

さあ!弱気を払拭するニューユークの大幅高が追い風となるのか!?

28日のニューヨウークダウは、27日の大幅安を振り払って余りある大幅高を演じ、この乱高下に私たち投資家も揺れ動く心を隠し切れないのではないでしょうか。


さてここからの対応はいささか高度なテクニックが必要になります。本日は、少しそのお話しをしてみたいと思います・・・。



まず、シカゴ日経先物の終値は、13435円で引けています。これは28日の東証の終値13346円より89円高く引けているわけですが、10月5日東証の直近の高値13783円にはまだ届かない位置にあります。


しかしながら、上値抵抗線と目される13500円までは、あと65円と射程圏内にとらえてきています。


ここで、考えておかなければならないのは、月曜日の寄付きはシカゴ日経先物にさや寄せするような形で寄り付くのではないかということです。


その後、相場が強い時は、例え窓を空けて寄っても、そのまま買う暇もなくドンドン上値をとって行きますが、膠着状態の時は、高寄りした後、直ぐに売り物に押されて値を消していくことも考えられます。


特に、このような先物高を利用して短期の利ざやを稼ぐ「売り玉」が大量にでることは、ある筋の常套手段ですので注意が必要です。


この予想される値動きに貴方は両にらみで対応しなければなりません。


中期売買を志向している方は、抵抗線を抜けてからの出動で十分ですが、「デイトレ」の方は特に両にらみで対応しなければならない高度なテクニックが必要です。


しかし、個別銘柄では、「デイトレ」の買い条件に合致して、終値若しくはザラバで「例の高値」を抜けてくればその瞬間から暴騰しますので見逃さないようにしてください。


間違っても2・3日前に条件をクリアーした銘柄の高いところには乗らないように注意しましょう。


◆株式投資の入り口は?⇒稼ぐ株式投資最初の一歩


禁断の果実!現役サラリーマンがお金持ちになれる

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2005年10月29日

思いの他強い動き!しかし、方向性は未だ確定せず?

昨日は、前日のニューヨークの大幅安をうけて、日経平均は安く寄付き、一時145円安と売り込まれましたが、

売り一巡後は、押し目を拾う動きも見られ70円安の、日足陽線で終わり思いの他の強い動きを示しています。


しかしながら、いまだ方向性は確定しておらず投資家泣かせの展開となっています。さて今後は・・・。



昨日の記事で、短期の上値抵抗線と下値支持線のお話しをしましたが、ニューヨークの動きに同調するかのごとく見事に上値抵抗線に弾かれて始まり、思いの他強さは感じられるものの今週は抵抗線を抜いて終わることは出来ませんでした。


週足チャートをご覧になって頂きますと、更にはっきりすることは、日経平均は上値が切り下がってきている点は見逃せません。


TOPIXについても一定幅の横ばいと上昇バイアスをはっきりと読み取るまでには至っておりません。


一方、外人の動きは、今週の火曜日から昨日金曜日まで寄り前の状況は買い越しとなっています。


弱気の売り物を丹念に拾っていることは間違いありませんが、だいぶ長期を見据えての仕込みがまだ続いていることは、「買い方」にとっては心強い限りです。


しかし、目先の超短期でのテクニカル指標では、来週頭までは弱い指標が示現しておりますので、独断で方向性を決めつけることは避けてください。


ここは、すこしの我慢と忍耐が必要な時期といえそうです。「相場は先が長い」のですから。


どうしてもと言う方は、「短期の小すくい」で望みましょう!



あなたを株式長者にする道は下記レポートに隠されているかも?


■デイトレードで楽々ネット生活


■株 短期売買 勝率95%の手法!


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2005年10月28日

分析!ここからの展開は今後の相場を占う重要な時期です。


昨日までで日経平均もTOPIXも3日連続で上げてきました。


ここ10月始めから調整気味だった相場が、今回の上げで更なる上場波動に乗るのか、それとも再度下値を模索しに行くのか、今日(28日)から来週の頭にかけては、今後の相場を占う重要な時期となってきました。


チャートを分析しながら注意点を整理して見ましょう・・・。


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日経平均の10月5日高値13783円と10月12日ザラバ高値の13704円を直線で結びますと、短期の上値抵抗線を描くことができます。


この線を伸ばしてきますと丁度昨日のザラバ高値13501円がピタリと接して止まっていることが解ります。


一方TOPIXはと申しますと、9月30日高値1430ポイント10月12日ザラバ高値1430ポイントのダブルトップ型で、昨日の高値は1425ポイントと前の高値を抜いていません。


ちなみに今相場のテーマ銘柄の「新日鉄」を見てみますと、9月29日高値457円、10月12日ザラバ高値443円を結ぶ上値抵抗線を昨日の上げの高値420円がやはり見事に接していますが、これも昨日の段階では抜けずに終わっています。


これらのことから、今日の相場如何で、今後の投資のスタンスは大きく変わってきます。


まず、今日これらの上値抵抗線を抜けて終わった場合は、次の押し目が「仕込み」場となります。


これは、良く言われます「抵抗線抜けの初押しは買い」となります。


反対に、この抵抗線を抜けずに弾かれた場合は、中期の調整に入る可能性は更に大きくなるでしょう。


日経平均では、10月21日安値12996円を下回ってきますと、最悪のパターンとなりますし、TOPIXでは、「逆三尊」型でこれもまた最悪です。


新日鉄にも下値支持線割れには注意を払っておいてください。


但し、個別には勢いのある銘柄もありますので余り入れ込まずに、狙ってみるのも面白いかもしれません。


しかし、個別も自然に全体の流れに同調するようになるので、深追いは禁物です。さて、貴方はどちらにかけますか?


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2005年10月27日

必勝法!【企業業績 深読み術】

前々回のブログでは、「中間決算」本格化に備えて、企業の業績をチェックする際に、「未来の業績変化率」に着目し、現在の業績を買うのではなく「未来の業績の伸び率」を買わなければ意味がないというお話しを致しました。


今日は、更に、貴方が「深読み」しなければならない、未来の株価に大きく影響する、業績の内容について述べてみたいと思います・・・。



ご承知のとおり、企業業績をあらわす分類は「売上」「営業利益」「経常利益」「当期利益」「一株利益」など利益にも色々な分類があります。


会計学を勉強された方ならば、この分類の定義については詳細をご存知のことと思いますが、これらの定義に深く精通されてない方のために、少しだけその内容に触れてみたいと思います。


「売上」はどなたでも解っておられると思いますので、ここでは「営業利益」からお話ししますと、「営業利益 = 売上総利益(粗利益)− 営業経費(給料など)」で算出できます。


「売上総利益(粗利益)」は「売上高」から「売上原価」を引いた差額で求めることができます。


「経常利益」は「営業利益」から支払利息などの「営業外経費」を差し引いた金額、更に「当期利益」は固定資産の除却損や評価損などを差し引いた金額になります。


ここでは、会計学の話しではありませんので、この内容はこのぐらいの理解でお願いします。


大切なのは、株価に影響力のある利益、貴方が注目すべき利益は「何か」が大切です。


以前に、企業の伸びでは「売上」を無視できない旨のお話しもしましたが、株価に大きな影響を及ぼすのは、当該企業の日頃の営業努力から生まれた利益、つまり「営業利益」が一番大切です。

かといって、「経常利益」や「当期利益」が大切ではないと言うわけではありませんが、これらの「利益」は利払いや固定資産の評価に関係した「営業外の経費」を差し引いた「利益」ですから、株式評価の面では「営業利益」が大切なのです。


だだ、「バブル時代」のつけで固定資産の評価が著しく低下している場合は別です。


そこで、貴方が注目するのは「営業利益」の「未来の業績の伸び率」ということになります。


「一株利益」は「PER」の計算に必要ですが、この件につきましては、またの機会にゆずります。


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2005年10月26日

28日以降、日経平均が前日比マイナスなら、目先調整する。

ここのところの好決算に加えて、ニューヨークの上昇基調を好感し
て、東京市場は力強い上昇を続けていますね。

外人投資家の買いが、史上最高に近づく一方、出遅れていた国内勢
は「買わないリスク」を感じ始めているところです・・・。

25日の大引けで「サイコロ」(日経平均)10勝2敗、
83.3%と過熱圏の指数が、示現しています。

その他、「ボリューム・レシオ」「RCI」ともに過熱圏の指数が
現れていることで来週は、今後の上昇エネルギーを蓄える意味でも
一服が欲しいところですね。


日経平均の超短期分析は、構成株式数は一銘柄の分析ではありませ
んので、継続して分析していきますと、循環物色が利いている場合、
即「買い転換」する場合がありますので注意が必要です。

それにしても、再度申し上げますが、この辺で踊り場をつくりたい
ところですね!

上昇エネルギーを蓄えるためには、買われ過ぎはいけません。

利食った資金が、出遅れ株に回り上昇して利食い、更に次の物色対
象に回っていく好循環が必要です。

しかし、このような時は往々にして意にそぐわない結果になること
が多いのが相場です。

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グリーンスパン(FRB)議長の後任に、ベン・バーナンキ氏!

ブッシュ大統領は、来年1月末で退任するグリーンスパン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の後任に、

ハーバード大卒、元米プリンストン大学経済学部長、大統領経済諮問委員会のベン・バーナンキ委員長を指名しました。


日米株式市場は、バーナンキ氏への期待感と、ご祝儀も兼ねてか大幅高の展開でしたが、さて今後のアメリカ経済と株式市場は・・・。



もともと来年の1月にFRB議長のグリーンスパン氏は退任の意思を表明していましたが、彼の後任に誰が選出されるかについては、世界的にも注目されていました。


それと言うのも米連邦準備制度理事会議長の政策如何で、アメリカ経済、更にアメリカが世界の経済に及ぼす影響は、良きにつけ悪しきにつけ絶大なるものがあるからです。


この時期にグリーンスパン氏の後を受けてアメリカ経済の見張り番(政策責任者)が注目されるのは、アメリカが現在抱えている経済的諸問題が、一つ政策を間違うと大きく景気の後退に導く危険性を秘めているからです。


ふり返って見ますに、グリーンスパン氏は「ITバブルの崩壊」を金利の低め誘導で「住宅・不動産バブル」に交代させ、クラッシュを避けながら、アメリカ経済をコントロールして絶妙の手腕を発揮してきました。

こんどは、金利を少しづつ高めに誘導し、しかも、「世界に広がるアメリカの資金」を減税の形でアメリカ国内に還流させ、雇用促進に資金を回すことで「不動産バブル」のクラッシュを避ける策を講じています。


投機的とも言える「原油高」、二度の史上最悪の「ハリケーン」、そして「イラク」問題、洪水のような「中国からの輸入」等、「貿易と財政の双子の赤字」と言う諸問題を抱えた後任人事といえます。


今後の、バーナンキ氏の腕の見せ所ですが、大変な諸問題が山積していると言えましょう。


このような背景のなかで、ニューヨーク・東京市場も調整気味ですが、行財政改革、少子高齢化、Blicsの追い上げ等、様々な問題はありますが、

長期で見れば、徐々に規制が緩和されつつある日本経済は、外人の目から見ると魅力的に映っているようです。


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2005年10月25日

今、なぜ株式投資なのか・・・

最近、株式相場の活況がテレビや宣伝で報道されるようになりました。

ふり返って見れば1989年12月につけた38,915円を頂点に2003年4月の7,603円まで、多少の上下はあったものの一貫して13年間下げつづけたわけです。

バブル崩壊以後、山一證券や長銀などの金融機関、一部上場の建設各社の破綻や合併、ダイエーを始めとする流通各社の合理化等、あげれば限が無いくらい大企業といわれた会社が整理・統合・倒産の憂き目にあってきました。

しかし、ここにきてほぼ大手金融機関の不良債権問題も片付き、政府・日銀の金融緩和政策による潤沢なマネーの供給が、経済の血液として本来の機能を果たすことができるようになり、折からの中国特需もあいまって日本経済にも一筋の光明が見えてきました。

このような経済活性化の兆しに、いち早く目を付けたのは「機を見るに敏な」外人投資家でした。
まだ、日本の機関投資家も個人投資家も自信を失っていた2003年半ばには、彼等の第一陣の仕込み(日本株への投資)が始まりました。

更にここへ来て、外人投資家は続けて日本株を買いつづけています。
彼等は、もう日本経済には不安要素はないことを外部の目から見て確信をもっているからです。

確かに、日本には「少子高齢化」「年金問題」「膨大な財政赤字」それに伴う「行財政改革の必性」「教育問題」等々、解決しなければならない問題は山積みされてはいますが、大きな課題の一つの「不良債権問題」がだいたい解決の方向に向かい改革の継続性を見て取っているということです。

世界を見渡して見て、今現在、安全で経済的にも失われた10年から立ち直りつつある日本の市場は外人の目から見たら非常に魅力的に映るのでしょう。
中に居る私たち日本人にはそれが見えていないのです。

ところで、貴方は、日本の株式市場の時価総額は幾らかご存知ですか?

現在の日本の株式時価総額は約400兆円と言われています。
でも、これで驚いてはいけません。
国際金融の中心地ニューヨークは日本の約10倍の4,000兆円の市場規模です。

もう一つ外人が日本株に目をつけている理由があります。

長期間にわたる株式市場の活性化をはかるには、株式市場以外の「寝ている金」がなくてはならなりませんが、貯蓄好きの日本人は、800兆円も現金を預貯金の形で寝かしているのです。

こういう国は日本しかないのです!
実はペイオフ解禁も郵政民営化もすべて、日本の寝ている金を市場へ移動させるための政策なのですから今回の「小泉自民党の圧勝」は日本の株式市場に大量の資金が流れ込むきっかけとなっていることを百も承知で買ってきているのが外人なのです。

もし外人が、ニューヨーク市場にある4,000兆円のほんの一部の資金を日本市場に移したとしたら、東京市場は暴騰します。

日本株の上昇はまだ緒に着いたばかりです。
貴方は、この外人の買い意欲を逆手にとって上手く利用しない手はないと思いませんか?

日経平均はまだまだこれから上げていきます。
いま世界の投資家が「日本株を買わない者はバカだ」と言っているのは当然過ぎるほど当然なのです。

貴方は、この千載一遇のチャンスを逃したら次のチャンスは多分10年以上後になってしまうでしょう。
ここは、人生に三回しかないチャンスの貴重な一回といえます。

「あの時やっておけば・・・」と後悔しないようにしましょう!
posted by 株屋博士 at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 毎日がんばってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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